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会社沿革

会社概要へ戻ります。
昭和41年4月西彼杵郡時津町にて個人創業
昭和43年9月「有限会社 長崎鉄骨工業所」を設立し、法人組織とする(資本金100万円)
昭和45年4月西彼杵郡時津町日並郷(現在の日並工場)に事務所及び工場を新築移転
昭和48年4月「長崎建鉄工業株式会社」へ組織変更(資本金200万円に増資)
昭和53年3月資本金を400万円に増資
昭和54年10月(社)全国鉄構工業連合会の「Mグレード認定工場」となる
昭和54年12月資本金を700万円に増資
昭和56年12月西彼杵郡時津町西時津郷(現在の本社)に本社及び工場を新築移転
昭和58年9月(社)全国鉄構工業連合会の「Hグレード認定工場」となる
平成2年4月「株式会社 ケンコー」へ社名変更
平成4年3月資本金を2800万円に増資
平成4年6月「株式会社 ケンコー 一級建築士事務所」を開設(第109082号)
平成5年12月木造住宅部門を「株式会社 ケンコーホーム」として分離独立
平成6年3月鉄骨製作部門を「株式会社 ケンコースチール」として分離独立
平成6年5月資本金を4800万円に増資
平成7年5月資本金を9500万円に増資
平成9年9月中国人実習生の受入れを始める
平成16年8月「株式会社 ケンコースチール」を合併、「株式会社 ケンコーホーム」との資本関係を解消
平成17年9月長崎県建設業労働災害防止協会員となる
平成19年9月「田ノ浦団地公営住宅新築主体工事」において、長崎市長より優秀工事として表彰を受ける
平成20年7月長年にわたる献血活動において「厚生労働大臣感謝状」を贈呈される
平成20年10月創業者の中橋 亨が会長へ、中橋 道代が社長就任
平成26年2月中橋 道代が社長を退任、田中 準が社長就任
平成29年7月田中 準が社長を退任、栗林 宏光が社長就任
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